残りの人生
白馬で楽しく
過ごしてほしい
介護事業センター白馬 所長の守田ひろ子です。
私がこの事業を始めたきっかけは、母の介護を通じて介護資格を取得したことにあります。そして、私自身が難病を患い、生死の境をさまよった経験が人生の転機となりました。
その時、私は東の空に向かって「これからは人のために生きる」と強く願い、その願いが叶ったかのように回復を果たしました。この経験が、介護事業を立ち上げる原動力となりました。
白馬は、明るいスタッフや顔馴染みの利用者様たちに囲まれ、カラオケや運動などを楽しみながら、心身ともに癒される場所です。私たちの願いは、ここ白馬で、皆様が残りの人生を楽しく、そして安心して過ごしていただくことです。
また、白馬に来ることで元気を取り戻すとのお声を多くいただいております。認知症を抱えた方々も快方に向かい、ご家族の方々や周囲の皆様が驚くほどの回復を見せることもございます。
今後も私たちは、一人ひとりが笑顔で充実した毎日を過ごせるよう、真心を込めたサービスを提供してまいります。
白馬の里、恵は利用者様のもう一つのお家です。
どうぞ、お気軽にお問い合わせください。


